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2015-05-29チーズの穴、原因は「干し草」=100年の研究で新説―スイス

チーズの穴、原因は「干し草」=100年の研究で新説―スイス

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トムとジェリーに出てくるようなヤツですね☆

 【ジュネーブAFP=時事】バクテリアによる炭酸ガスの気泡と信じられてきたスイスのチーズに開いた穴について、同国のアグロスコープ連邦農業研究所はこのほど、100年近くに及ぶ研究の末、牛乳に混入した微量の干し草が原因と突き止めたと発表した。

 エメンタール?やアッペンツェラー?に代表されるスイスのチーズの穴をめぐっては、米科学者が1917年、牛乳に含まれるバクテリアが放出する炭酸ガスが原因とする論文を発表した。

本場のチーズをおとどけ!アッペンツェラー 銀ラベルアッペンツェラー銀ラベル 200g チーズ

 アグロスコープは当時から研究を重ね、バケツを使った伝統的な手法ではなく、近代的な機材で搾った牛乳で作ったチーズは穴が小さかったりなかったりすることを発見。干し草の混入が穴の原因と結論付けた。 

時事通信 5月29日(金)6時53分配信

f:id:kawanoasobi:20150529135424j:image

世界で一番大きなチーズ『スイス産エメンタール約500g』世界一大きなチーズでありアニメで有名な穴あきチーズチーズフォンデュ用としても有名!♪

ホットプレート☆チーズフォンデュ

チーズフォンデュ専用の道具がなくても楽しめます♪2012/11/17つくれぽ100件達成!!人´Д`*)ありがとう♡

材料 (2~3人分)
  • とろけるチーズ(ピザ用など) 200g
  • 片栗粉 小さじ1
  • 牛乳or白ワイン 100cc

■ ★お好みの食材★

例)フランスパン・ウィンナー・ボイル海老・ブロッコリージャガイモ・ミニトマト・ヤングコーンなど 食べる分だけ

作り方
  1. 耐熱容器にチーズを入れ、片栗粉をまぶす。牛乳を入れたらラップをしてレンジへ。500wで2分。
  2. 160℃にセットしたホットプレートにチーズの器を乗せ、周りにお好みの食材を並べて焼く。
  3. 食材にこんがり焼き目がついたら食べ頃です(❤ฺ→∀←)チーズをたっぷりつけて召し上がれ♪
コツ・ポイント

我が家は小さい子供がいるので牛乳で作りました。ちなみにチーズはピザ用などのとろけるチーズで♪ 食材は好きなものなんでもいいと思います★子供のお気に入りはウィンナーとジャガイモでした(。→ˇܫˇ←。)

クックパッドより

http://cookpad.com/recipe/760184

電気式のフォンデュ鍋で女子会・誕生日会に大活躍♪

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2013-01-09日本最古のチーズ「蘇」は、現代でも大人気=台湾メディア

日本最古のチーズ「蘇」は、現代でも大人気=台湾メディア

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作り方からすると「チーズ」といえるのかな?

 日本初のチーズで、7世紀頃作られていたという乳製品「蘇(そ)」。台湾メディアが、「日本では古代に作られた最も古いチーズが、今でも大人気」と伝えている。

台湾|親日家の多い、近くて遠い国、台湾の情報について

 日刊紙「中國時報(チャイナ・タイムス)」は、「日本で“蘇”と呼ばれているのは、最も歴史のある乳製品。高知県のレストランでは料理に使い、奈良県の農家は原料にしてスイーツを開発した」と報道。「何年たっても日本人に愛されている」とした。

 続けて研究家による「朝鮮半島の百済人の子孫が645年に、この“蘇”という食品を孝徳天皇に献上し、その後日本の貴族の間で広まることになった。体に良いのが人気の理由」という由来を載せ、「作り方は、牛乳を長時間煮るだけ。時間をかければ、一般家庭でも作ることができる」と紹介。「牛乳の香りで臭みはなく、キャラメル色をしたミルクキャンディのよう」と見た目や味も伝えている。

 “蘇”を知らなかったり味わう機会のない日本人も多いと思うが、中國時報のこの記事によって、古代日本のチーズに興味を持ち、入手したり作ったりする台湾人が出てくる可能性もありそうだ。(編集担当:饒波貴子・黄珮君)

サーチナ 1月5日(土)11時20分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130105-00000006-scn-int

自作レシピをチェックしてみました☆

古代チーズ・蘇(そ)

あの聖徳太子も食べていた蘇。素朴だがまろやかで、濃厚なチーズケーキのような味。牛乳の香りと甘さが口いっぱいに広がる。

材料
  • 牛乳 必要なだけ
作り方
  1. 鍋に牛乳を注ぐ。500ccくらいはあるといいと思う。
  2. 焦げ付かないようにヘラで良く混ぜながら、牛乳を煮詰めていく。
  3. 水分がなくなってくると、鍋のふちにこびりついてくるので、それもヘラで落としながら混ぜる。
  4. あっという間に粘りのある塊になってくる。水分を飛ばしながらほどよいかたさになるまで練る。
  5. 練りあがったらラップに包み冷やし固める。多い場合はラップを敷いたプラスチック容器などで固める。
コツ・ポイント

とにかく焦がさないように目を離さず混ぜ続けること。長時間煮詰めることになるので夏場は大変。また、鍋にこびり付いて洗うのが大変。そういった場合はネット通販で買うのもひとつの手段かと。

クックパッドより

http://cookpad.com/recipe/1772193

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